仮想通貨(暗号通貨)のカンファレンスで利益を殖やす

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カンファレンス

6月もブロックチェーンやフィンテック関連のイベントがめじろおしです。
仮想通貨(暗号通貨)リップルやリスクのカンファレンス予定も、つまっています。
ビットクラブネットワーク関連以外の仮想通貨に注目して、利益を殖やしましょう。

仮想通貨(暗号通貨)リップルのカンファレンス予定

 

 

6月1~2日 ブロックチェーンエキスポ ヨーロッパ in ベルリン Blockchain Expo Europe

6月1日 Interledger Workshop

6月6~7日 マドリード MoneyConf

世界最大の銀行と企業が集うイベントです。

6月20~21日 EBAday

フィンテック関連の企業とヨーロッパ系銀行のコラボのイベントです。

6月26~28日 Money20/20 Europe

欧州最大のフィンテックイベントです。

 

ヨーロッパ中心で仮想通貨リップルやリスク(LSK)含む、さまざまなイベントが開催されます。

 

仮想通貨のカンファレンス情報は鵜呑みにするな

 

 

日本時間で夕方から深夜あたりまでなので、逐一情報をチェックしながら、リップルを含む暗号通貨(仮想通貨)の取引にいそしみます。

アメリカのイベントだと、スケジュールが真夜中に及ぶこともあるので、寝落ちしやすいのですが、ヨーロッパ時間だとリアルタイムで暗号通貨(仮想通貨)の情報を追いかけやすいです。

筆者の暗号通貨(仮想通貨)の分散投資は、約100通貨ペアほど分散していて、リップルはFX取引に移行しました。
レバレッジ20で寝かせております。

しかし、仮想通貨のカンファレンス情報を鵜呑みにしてはいけません。

株や為替と似た感じで、情報が良かったからといって、暗号通貨(仮想通貨)は高値になるとは限りません。
どちらかというと、取り扱う取引所拡大で値上がりするケースが多いですね。

カンファレンスの情報は、数年の展望の参考にすればよいでしょう。

欧米人の投資ペースは日本人とは違い、長期的な計画を立てます。

ビットクラブネットワークも、どちらかというと数年規模、長期的な投資案件のジャンルになります。
だいたい月利+10%なので、10か月で元が取れます。

株や為替FXの取引をしながら、ビットクラブネットワークで長期保有するイメージで資産を預けておくのも、ある意味リスク回避になっておすすめです。

ビットクラブネットワーク(BitClubNetwork)に関するご質問ご入会希望は、LINE@でお気軽にお問い合わせください。

金目 裕(かなめ ゆたか)のLINE@
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