超速報!暗号通貨(仮想通貨)リップルのカンファレンス

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カンファレンス

暗号通貨(仮想通貨)リップルの価値は、世界の経済規模が関係するようです。
今後も世界経済が大きくなるので、暗号通貨(仮想通貨)リップルの価値も変わっていきます。

 

【暗号通貨カンファレンス 2017】

 

 

5月22日~24日 アメリカ New Yorkにて

 

Ripple プレゼン時程

 

【5月22日 】 13:30~14:10 (日本時間 23日 2:30~3:10)
【5月23日 】 11:40~12:15 (日本時間 24日 0:40~1:15)
【5月24日 】 9:00~12:00 (日本時間 24日 22:00~25日 1:00)

 

さらに、6月にベルリンとマドリードでカンファレンスです!

 

 

暗号通貨リップルの価格はさらに上昇する

 

仮想通貨リップルの最終相場は、地球上全体で大手金融機関や膨大なプライベートな機関のIOUトランザクションが一般的になったときでしょう。
仮想通貨リップルを設計した天才の意図を理解した人が多くなってきて、思惑通りの相場になってきました。
ビットコインとリップルは仕組みがだいぶ違うから、価格の上げ下げはそこまで比較になりません。

仮想通貨リップルは手持ちのxrpを売れなくなる代わりに、自社が大量に保有するxrpの値段が上がるので、自社資産が増えます。
投資家はリップル社がxrpを大量に手放して値が下がる心配がなくなります。
現在のxrpのリップル社の保有は50%以上、これを凍結するということは、売る以上に、値上がりで利益を得られると確信があるからです。

リップルは何がこんなにも強いのかと言うと、底が有り得ないくらい硬いこと、これは長期ホルダーか手放していないことを意味します。

つまり、仮想通貨リップルホルダーは、それを大衆がいくらの値段で買いたいか、によって上昇し下降する、多くのリップルホルダーが、かなり上を見ていることが長期的に価格が高騰していくことに繋がります。

つまり、仮想通貨のマーケット規模がどれだけ上がるか、によって、仮想通貨の価値は決まっていきます。
7月に本格的な銀行間送金が始まることが、この動きに対して仮想通貨リップルが一歩リードしている証拠となる。

キーポイントは、仮想通貨市場の拡大、その動きに対してイニチアシブを取れている通貨はどれか、最後に取引所リスク分散のためにより信頼できる取引所がある仮想通貨は何か。

仮想通貨リップルは上記2つはクリア済みであり、最後の取引所リスクもsbiがほぼ確定でxrpを取り扱うことが決定している(sbiリップルアジアの開設)ことからほぼクリア可能です。

仮想通貨リップルの価格上昇の目安として、ロックアップで倍になると思います。
単純に供給を50%絞るわけですから。同時に最も投資している日本人のボーナス、給与が重なるのも大きいですね。
倍では済まないでしょう。

私は暗号通貨(仮想通貨)リップルに仕込んで、ありがたいことに恩恵にあやかっていますが、リップルの過去を知れば、しばらくは売りたくありません。

同じくビットクラブの報酬で得た、仮想通貨ビットコインもそうです。

リップル

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